Gはフローっぽさは感じたが、貪欲でいい気がしてしまいダメ。Hが大きい方から貪欲すれば良い気がしてしまい、反例が見つけられずに終わった。
— titia (@titia_til) August 22, 2026
2026年9月4日金曜日
AtCoder Talent Quest 〜 今から28卒には脱出してもらいます〜予選(AtCoder Beginner Contest 472)
2025年12月26日金曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2025 クリスマス(AtCoder Beginner Contest 437)
E 同じ数列になるindexをUnion-findでまとめる→DFS。バグりやすい(ランダムテストを書いた)し実装大変だったので、良い解法ではなさそう。楽な解法が分からず。
— titia (@titia_til) December 20, 2025
F 範囲maxを取れるセグ木にx+y,x-y,-x+y,-x-yを載せる。
G - Colorful Christmas Tree
2025年7月13日日曜日
yukicoder contest 473 第1回 生成AI作問コンテスト
No.3200 Sinking Islands
No.3201 Corporate Synergy
No.3202 Periodic Alternating Subsequence
2024年10月30日水曜日
Educational Codeforces Round 171 (Rated for Div. 2)
Educational Codeforces Round 171 (Rated for Div. 2) Dまで時間がかかり、Eが分からない。
— titia (@titia_til) October 28, 2024
A 悩んで分からないまま投げた。正方形の対角線。
B nを偶奇に分け、奇数のときは左右から累積max
C 後ろから見て、0でindexが大きいもの→1でindexが小さいものを優先的にペアにする。
D 累積和で頑張る。
E. Best Subsequence
2024年10月7日月曜日
キーエンスプログラミングコンテスト2024(AtCoder Beginner Contest 374)
F DP[ind][time]をあるT[i]までをtime日に出荷し終えたときの不満度、としてダイクストラっぽく計算したら4TLE→ChatGPTでRUSTに直してもらいAC。
— titia (@titia_til) October 5, 2024
G SCCしてUnion-findでごちゃごちゃやったらサンプルは合ったが半分くらいWA。
G - Only One Product Name
2024年5月7日火曜日
yukicoder contest 291
No.1478 Simple Sugoroku
No.1479 Matrix Eraser
2024年4月28日日曜日
AtCoder Regular Contest 176 (Sponsored by Mynavi)
AtCoder Regular Contest 176 (Sponsored by Mynavi) Cまで三完。
— titia (@titia_til) April 21, 2024
A (j-i)%NをM個選び斜めにおいていく。
B M=K+1の場合は別に計算。N<Mなら答えは2^N。そうでないとき、K=0に帰着。2^N%(2^M+1)は2^(N-M)%(2^M+1)と一致する。
C Cが小さい方から見て頑張って場合分け(ABより考え方は楽だと思った)
D - Swap Permutation
E - Max Vector
2023年10月29日日曜日
パナソニックグループ プログラミングコンテスト2023(AtCoder Beginner Contest 326)
パナソニックグループ プログラミングコンテスト2023(AtCoder Beginner Contest 326) Dを飛ばしてFまで。
— titia (@titia_til) October 28, 2023
B 全探索
C 尺取り
D Rの条件を満たすボードをdfsで列挙しようとしたが失敗
E 後ろからDP
F 偶奇に分けて半分全列挙。tupleをソートしたらTLEして困った。(結局dictを使ってAC)
D - ABC Puzzle
G - Unlock Achievement
2023年9月22日金曜日
THIRD プログラミングコンテスト 2023 アルゴ(AtCoder Beginner Contest 318)
THIRD プログラミングコンテスト 2023 アルゴ(AtCoder Beginner Contest 318) Fまで六完。
— titia (@titia_til) September 2, 2023
D bitDP
E 同じ数字のindexを見て差分を考える。
F 場所tでの判定をすると、ダメか、同じ順番で[t-a,t-b]の範囲でOKかが分かる。Xi+Lj,Xi-Ljについてこの判定をしたら解けたが、よく考えると未証明だった。
G - Typical Path Problem
2023年4月8日土曜日
yukicoder contest 383
No.2263 Perms
2022年10月24日月曜日
キーエンスプログラミングコンテスト2022(AtCoder Beginner Contest 274)
キーエンスプログラミングコンテスト2022(AtCoder Beginner Contest 274)Eまで。
— titia (@titia_til) October 22, 2022
C DFS
D 部分和問題
E bitDP
F Fraction使ってイベントソートしたが上手くいかず。
G フローだと思って考えていたけどグラフが構築できなかった。
F - Fishing
G - Security Camera 3
2022年8月8日月曜日
LINE Verda プログラミングコンテスト(AtCoder Beginner Contest 263)
LINE Verda プログラミングコンテスト(AtCoder Beginner Contest 263) Eまで五完。
— titia (@titia_til) August 6, 2022
C dfs
D 左右からいくつずつ減らせるかの累積を持ち、その累積minを取る
E そのマスへ至る確率と、期待値/確率を持ってDPした。双対セグ木を二本立てた
F - Tournament
G - Erasing Prime Pairs
2022年7月13日水曜日
AtCoder Beginner Contest 259
F 子だけでコストを使い果たしているかどうか場合分けして木DP
— titia (@titia_til) July 9, 2022
G 問題を見て、フローだ! と思ったのにグラフが構築できず終了。うーん。
G - Grid Card Game
Ex - Yet Another Path Counting
2022年4月15日金曜日
AtCoder Regular Contest 137
D 初手実験。A=1,2,4,8,16,...で実験するとアダマール行列のようなものが出てくる。実装方法がよく分からなかったが、再帰で実装したらAC。
— titia (@titia_til) March 19, 2022
E フローと思ってずっとグラフをこねくり回していたが構築できず終了。結構時間残ってたのに。
E - Bakery
2022年3月10日木曜日
AtCoder Beginner Contest 241(Sponsored by Panasonic)
C 縦横斜め四方向(8/2)について6マス中4マスが塗られているか調べる。一方向忘れた&端の処理のミスで4WA。
— titia (@titia_til) February 26, 2022
D ordered multiset案件。座標圧縮してBITを使ったため実装に苦労。
E 繰り返し部分を求める。ダブリングも考えたけどよく分からなかった。やや実装難。
F 座標圧縮して01BFS。ほぼ実装問題。
G - Round Robin
Ex - Card Deck Score
2022年3月6日日曜日
デンソークリエイトプログラミングコンテスト2022(AtCoder Beginner Contest 239)
デンソークリエイトプログラミングコンテスト2022(AtCoder Beginner Contest 239) Fが解けず終了。
— titia (@titia_til) February 19, 2022
B PythonならX//10
C (x1,y1)の近くの点を探索
D 素数列挙
E 木DP
F 「連結成分から出る辺が残り1個」なものから「2個以上のもの」へ繋ぐことを繰り返せば良い。とは分かったんだけど実装に失敗。
F - Construct Highway
G - Builder Takahashi
Ex - Dice Product 2
2022年2月1日火曜日
キーエンスプログラミングコンテスト2021-Nov. (AtCoder Beginner Contest 227)
E - Swap
F - Treasure Hunting
G - Divisors of Binomial Coefficient
H - Eat Them All
2022年1月31日月曜日
AtCoder Beginner Contest 224
F sample1のとき、1は千の桁一回、百の桁一回、十の桁二回、一の桁四回。これを一般化する感じで。
— titia (@titia_til) October 23, 2021
G 期待値の式を変形すると「T-x以上のときはA支払う」という戦略のときの値は計算できる。このxで三分探索。
H フローかな? と思ったがグラフが作れず終了。フローという直感は正しかったのかな。