コンテスト後のツイート
が実験すると候補だった(未証明)。DPでf(s)は求まるので、一番良いものを採用。
— titia (@titia_til) September 13, 2026
E A[i]を素因数分解して、A[i]より大きい素数のベキやA[i]*pみたいなもののうち最小なものを探して……みたいなことを考えていたがダメな方針な気がする。
E1. A Prime Flood (Easy Version)
Aの最小値、最大値が分れば、f(A)の値は求まる、ということはコンテスト中に分かっていた。
DP[最小値][最大値]とDPすれば、fの値を求めることができるという情報を見てAC。
確かに、言われてみればDPできるが、コンテスト中は全く考えなかった……。
Easy versionの制約がn<=3000である理由を追求するべきでした。
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