東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459) Eまで。F分からず。
— titia (@titia_til) May 23, 2026
B 良い書き方を思いつかず。辞書に26個入れた。
C SortedSetを使った。PyPyだとTLEしたのでcodonでAC。
D 奇数番目→偶数番目に、多いものから順に並べる。
E 木DP。二項係数に注意。
titiaのノート
2026年5月26日火曜日
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459)
Codeforces Round 1099 (Div. 2)
Codeforces Round 1099 (Div. 2) AC二完。過去最悪の順位なんですが。
— titia (@titia_til) May 21, 2026
A 1 3 5 7...
B 分からず。
C min(A)<=2のときは、1や2への回数の小さい方。そうでないときは、どこで合流させれば良いか定まる。
D dfsで決定できる値を決定した後、nの小さい方から適当に決めて良いと思ったがWA。
B. Another Sorting Problem
D. Maximum Prefix Sums
2026年5月24日日曜日
yukicoder contest 500
No.3551 Regions by Random Points 2
2026年5月21日木曜日
Educational Codeforces Round 190 (Rated for Div. 2)
D (2,2)を使うなら、次の(3,3)まで行くか、それ以前に(3,x)があればダメ。各(a,a)について何回使うことにか係数を足していく。
— titia (@titia_til) May 18, 2026
E 不要なものを取り除くとPの昇順、Cの降順になる。tp,tcにより、どの範囲ならp+cになるとか、tp+d+cになる、とかが分かるので、p、c、p+cについてセグ木を立てる。
E. Minimum Influence
2026年5月20日水曜日
AtCoder Regular Contest++ 220
AtCoder Regular Contest++ 220 Aしか解けず。
— titia (@titia_til) May 17, 2026
A 6の倍数xとx/2、x/3を利用すると、35以上は全て作れる。34以下で作れないものについては、約数列挙を利用して全探索&埋め込みした。
Bはグラフの問題になる気がしたが分からず。Cはindexの小さい順に決めるしかないはずだが解けない。
B - Incomplete Shuffle
C - Range Increment
2026年5月18日月曜日
SMBCプログラミングコンテスト #1(AtCoder Beginner Contest 458)
SMBCプログラミングコンテスト #1(AtCoder Beginner Contest 458) Eまで。Fの12WAが取れない。何故!?
— titia (@titia_til) May 16, 2026
C Cの文字からmin(最初への距離,最後への距離)
D SortedMultiset
E 1313……が何回続くかで考える。
F Trie木のnodeを使って行列累乗。Aho-Corasick法で遷移行列を見つける。で良いと思ったがWA
F - Critical Misread
2026年5月14日木曜日
Polaris.AI プログラミングコンテスト 2026(AtCoder Beginner Contest 457)
E [S:?]と[?:T]で詰める場合と、[S:T]と[S,T]に入る何かで詰める場合二通り考える。前者は開始位置、終わり位置を持って調べる。後者はセグ木を使った。
— titia (@titia_til) May 9, 2026
G 座標が小さい順に詰めていく。SortedSetで管理すれば、どのロボに入れられるかを二分探索できる。