titiaのノート
2026年5月24日日曜日
yukicoder contest 500
2026年5月21日木曜日
Educational Codeforces Round 190 (Rated for Div. 2)
D (2,2)を使うなら、次の(3,3)まで行くか、それ以前に(3,x)があればダメ。各(a,a)について何回使うことにか係数を足していく。
— titia (@titia_til) May 18, 2026
E 不要なものを取り除くとPの昇順、Cの降順になる。tp,tcにより、どの範囲ならp+cになるとか、tp+d+cになる、とかが分かるので、p、c、p+cについてセグ木を立てる。
E. Minimum Influence
2026年5月20日水曜日
AtCoder Regular Contest++ 220
AtCoder Regular Contest++ 220 Aしか解けず。
— titia (@titia_til) May 17, 2026
A 6の倍数xとx/2、x/3を利用すると、35以上は全て作れる。34以下で作れないものについては、約数列挙を利用して全探索&埋め込みした。
Bはグラフの問題になる気がしたが分からず。Cはindexの小さい順に決めるしかないはずだが解けない。
B - Incomplete Shuffle
C - Range Increment
2026年5月18日月曜日
SMBCプログラミングコンテスト #1(AtCoder Beginner Contest 458)
SMBCプログラミングコンテスト #1(AtCoder Beginner Contest 458) Eまで。Fの12WAが取れない。何故!?
— titia (@titia_til) May 16, 2026
C Cの文字からmin(最初への距離,最後への距離)
D SortedMultiset
E 1313……が何回続くかで考える。
F Trie木のnodeを使って行列累乗。Aho-Corasick法で遷移行列を見つける。で良いと思ったがWA
F - Critical Misread
2026年5月14日木曜日
Polaris.AI プログラミングコンテスト 2026(AtCoder Beginner Contest 457)
E [S:?]と[?:T]で詰める場合と、[S:T]と[S,T]に入る何かで詰める場合二通り考える。前者は開始位置、終わり位置を持って調べる。後者はセグ木を使った。
— titia (@titia_til) May 9, 2026
G 座標が小さい順に詰めていく。SortedSetで管理すれば、どのロボに入れられるかを二分探索できる。
F - Second Gap
2026年5月11日月曜日
AtCoder Regular Contest-- 219
C 右端のエレベーターを使わない場合と使う場合とで場合分け。使う場合、その行を突っ切らない場合の最短コストを求めて大きい順にソート。二つまとめてW-1にできる。
— titia (@titia_til) May 10, 2026
D 実験したが分からず。
E 外周から順に構築していったが失敗。(WA6個)