AHC中だったのでAだけ解いて撤退。
Bは読んで多少考えたので、すぐ解けたのなら解いていたと思うが。
No.3448 ABBBBBBBBC
解法は自力で分かったが、WAだったためテストケースを見てAC。
こういうのを合わせるのどうすれば良いんだろう? 本番ならランダムテストを書いて頑張ると思うが、短時間で解ける気がしない。
割り算の感覚(商と余りなど)が重要そうだけど。
B 各数字を0と1で塗り分け、数字が異なる間に仕切りを入れる。できるだけ同じ色にしたいので貪欲。
— titia (@titia_til) February 22, 2026
C (x,y,z)と(a,b,c)についてa>=x or b>=y or c>=zなら勝敗が付かないのでUnion-findでくっつける。くっつけたあと、(min(x,a),min(y,b),min(z,c))にして良い。x,y,zについてソートし大きい方から処理。
F 可能かどうかは、max(fr,to)ごとに辺をもっておき、グラフを更新していく。可能な場所が増えたらDFS。消す個数は、iまでの頂点から行ける頂点を列挙。
— titia (@titia_til) February 21, 2026
G DPで更新する候補が多くなさそう。候補を持っておき、indexが進むごとに候補を減らした。次の場所をbisectで探したらTLE。bisectをなくしてAC
AtCoder Regular Contest 214 AB二完。Dが解けず。
— titia (@titia_til) February 8, 2026
A 斜めを一致
B ある点を0とし一回計算すると、答えはそれらにxor xしたもの。各bitについて、立っている個数と立っていない個数を計算。元のN+1個と比較して、同じものは必ず使う。(十分性は分からず)
D 2ベキで作ろうとしたがN=13を満たせない。
G 二部グラフの最大独立集合だと思い、https://t.co/xw3a3nUvRfを参考に実装したが答えが合わず終了。
— titia (@titia_til) February 14, 2026
この前のARCでこの話が流れてたから思いつきやすかったけど、実装していなかった。