Fを考えたが解けなかった。
No.3493 等比数列の和の素因数
解説AC。
いまだにフェルマーの小定理やオイラーの定理があやふやなのが敗因。
等比数列の和の公式を考えた後、オイラーの定理を使う方向で考察を進めなくてはいけなかった。ちゃんと立式して、落ち着いて考えるべき。
C1 -1には使っていない数を順番に入れて良い。A[i]がBのどの範囲にあれば良いか分かるのでチェック。
— titia (@titia_til) March 28, 2026
D bitごとに考えて良い。後ろから見るとk個以上入っているbitが確定していく。
E 木DPするしかなさそう。そこまでのスコアと、gcdとして必要そうな値を持ったがTLE on pretest30でした。
AtCoder Regular Contest++ 216 AとCを行ったり来たりしていたが一問も解けなかった。
— titia (@titia_til) March 22, 2026
A ランレングス圧縮したとき、xをa+1+bに交互に変換できる、という操作と言い換えたが上手くいかない。
C 小さい数字から考えたい。0と1だけでも、0の個数の偶奇が絡んで上手くいかない。
E 予めS_Nの長さを求めて、[l,r]のrに近い最も大きいindexを使って、再帰で小さい方へ帰着できると思ったがTLE&REが出てダメ。
— titia (@titia_til) March 21, 2026
F 遅延セグ木DP。戻って良いという条件のもと、1からNへ辿り着く方法を求めたい。スタート地点を2^Mとし、x→yが来たら、[x,y]を半分にし、yにその分を加算。DP[N]が答え。
AtCoder Beginner Contest 448 Eまで。D、E両方に苦戦して破滅。
— titia (@titia_til) March 7, 2026
C セグ木
D 座標圧縮してdfs。dfsは苦手意識があるが思いつけて良かった。(が、時間かかりすぎ……)
E mod 10007*M*9で上手くいった。行列累乗とか考えて苦戦。
F Moじゃダメだから2-opt焼きなましかなぁと考えていた。Moでいけるの?