第七回日本最強プログラマー学生選手権-予選-(AtCoder Regular Contest 222) A一完でおしまい。
— titia (@titia_til) June 14, 2026
A LRをlの昇順にソートし、rもr_i>r_i-1を満たすもののみ残す。あとは使えるものをheapqで管理して貪欲にやっていく。
B 三分探索を二回したら解けるのでは?→WA&TLE
C 左右の三列に寄せるのでは?→WA
titiaのノート
2026年6月15日月曜日
第七回日本最強プログラマー学生選手権-予選-(AtCoder Regular Contest 222)
2026年6月13日土曜日
yukicoder contest 501
yukicoder contest 501 AだけAC。
— titia (@titia_til) June 5, 2026
連続する数字をまとめて管理するようにしたら色々やりやすかった。
No.3566 Subsequence Sum
No.3567 Modulo Grid
2026年6月7日日曜日
AtCoder Beginner Contest 461
E oooxxxと並んでいて、クエリが来たら一番後ろへ移動させると考える。oの後ろにあるxの合計が答え。セグ木で解けるが、SortedSetが必要と勘違いし迷走
— titia (@titia_til) June 6, 2026
F - Total Product is N
2026年6月5日金曜日
AtCoder Beginner Contest 460
AtCoder Beginner Contest 460 Eまで。
— titia (@titia_til) May 30, 2026
B abs(r1-r2)<=d<=r1+r2
C 大きい方から貪欲
D とりあえず二回操作を行う。その後、"#"から偶数距離にあるもの。
E yの桁を決めると、k*x+y=x+y(mod M)という形になる。yが消える、l*x=0となるようなN以下のxを数える問題になる。gcd(l,M)を考えると計算できる。
F - Farthest Pair Query
2026年5月28日木曜日
Spectral::Cup 2026 Round 2 (Codeforces Round 1100, Div. 1 + Div. 2)
C2 index iについて、j<iなるA[j]はプラス、A[i]はマイナス、j>iはそのまま、としたときの最大値
— titia (@titia_til) May 23, 2026
D 答えで二分探索。混乱したけど、答えより小さいものを、答え以上のものより少なくしたい。
E 二乗なら解けるけど高速化できない。遷移先が区間になったりしないか、とかもらうDPなら、とか考えていた。
E. Deconstruction Tree
F. Load Unbalancing
2026年5月26日火曜日
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459)
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459) Eまで。F分からず。
— titia (@titia_til) May 23, 2026
B 良い書き方を思いつかず。辞書に26個入れた。
C SortedSetを使った。PyPyだとTLEしたのでcodonでAC。
D 奇数番目→偶数番目に、多いものから順に並べる。
E 木DP。二項係数に注意。
F - -1, +1
Codeforces Round 1099 (Div. 2)
Codeforces Round 1099 (Div. 2) AC二完。過去最悪の順位なんですが。
— titia (@titia_til) May 21, 2026
A 1 3 5 7...
B 分からず。
C min(A)<=2のときは、1や2への回数の小さい方。そうでないときは、どこで合流させれば良いか定まる。
D dfsで決定できる値を決定した後、nの小さい方から適当に決めて良いと思ったがWA。