全完できたが苦労した。実装大変でした。
コンテスト後のツイート
D 平面走査(イベントソート)。BIT二つ用意して、一つは、その区間で仕事がx個ある人数は何人か? を管理。もう一つは、人数*仕事の数を管理。前者のBIT二分探索で、K人になる箇所を調べ、後者のBITで答えを出す。
— titia (@titia_til) September 18, 2022
D 平面走査(イベントソート)。BIT二つ用意して、一つは、その区間で仕事がx個ある人数は何人か? を管理。もう一つは、人数*仕事の数を管理。前者のBIT二分探索で、K人になる箇所を調べ、後者のBITで答えを出す。
— titia (@titia_til) September 18, 2022
D グラフの問題。xさんが盗んだとしたらyさんが嘘ついている(盗んだ)と分かる。こうやって到達可能な人数がKより多い(K人より盗んだ人が多い)となれば矛盾。
— titia (@titia_til) July 10, 2022
久しぶりにKickstartに出ました。(Round A 2022)
— titia (@titia_til) March 20, 2022
C しばらく迷走したけど、DPで解ける。
D メモ化再帰で桁DPすると、計算量がlog(B)*Bの桁和(最大100くらい)*7*5*3*3(それぞれ2,3,5,7の個数)だと思うけどTLE。これ以上高速化できるのか分からず諦めた。