C 右端のエレベーターを使わない場合と使う場合とで場合分け。使う場合、その行を突っ切らない場合の最短コストを求めて大きい順にソート。二つまとめてW-1にできる。
— titia (@titia_til) May 10, 2026
D 実験したが分からず。
E 外周から順に構築していったが失敗。(WA6個)
2026年5月11日月曜日
AtCoder Regular Contest-- 219
2026年5月9日土曜日
yukicoder 499 contest
No.3537 Thank You!
2026年5月8日金曜日
Next DP Contest
I 大きい数字から見て、右端や左端に置くか? で場合分け。二項係数で遷移できる。
— titia (@titia_til) May 5, 2026
K Aをソートしても同じ答えになるっぽい&大体連続した数になるのでは? で部分点をもらえた。が、WAも出たので嘘か?
J - 個数と総和
2026年5月7日木曜日
AtCoder Beginner Contest 456(Promotion of AtCoder Career Design DAY)
E N*W頂点のグラフにした後、サイクルの検出方法が分からなかった。WAが三つ出る嘘解法とTLEが三つ出る嘘解法を思い付き、組み合わせたらACはできたが明らかに嘘。
— titia (@titia_til) May 2, 2026
F 二つ連続で使わないことはありえないので、平方分割で解くことを考えていた。
E - Endless Holidays
F - Plan Holidays
2026年5月6日水曜日
yukicoder contest 聖光学院プログラミングコンテスト2026 day2
No.3527 Minimum Abs Sum
No.3528 Happy XOR Candy
2026年5月2日土曜日
Codeforces Round 1095 (Div. 2)
Codeforces Round 1095 (Div. 2) Cまで。Cで勘違いして時間を失い、Dが解けずに終わった。
— titia (@titia_til) April 28, 2026
A 1は他の数字と一緒に処理。
B 隣接二項を見ればOK
C 答えで二分探索。xはx/2未満もしくはxとして使えるので、xを優先して使い残りはソートして小さいものから使う。
D ずっと実験してた。まとめられず終了。
D. Reserved Reversals
yukicoder contest 498 リアクティブコンテスト
No.3519 A/B問題
No.3521 接線の傾き
No.3522 冪乗乗
2026年4月25日土曜日
yukicoder contest 497 聖光学院プログラミングコンテスト2026 day1
No.3513 Greedy Yokan Party
No.3514 Majority Driven Tree
No.3515 Anti EIKO
2026年4月24日金曜日
Educational Codeforces Round 189 (Rated for Div. 2)
E 正六角形に充填していくのが最良。(0,0)から置いて行ったら通らず、ちょっとずらして、不要なものを消したらいけた。(WAは出力がnより大きいせいかも)
— titia (@titia_til) April 21, 2026
F k番目の辞書式最小化をしようとしていた。これはsuffix-arrayで二分探索するとできそう。サンプルが合わず、終了30秒前に最大化だと気付いた。
F. String Cutting
2026年4月21日火曜日
AtCoder Regular Contest 217
AtCoder Regular Contest 217 AB二完。Bはまあまあ速かったがCもDも解けず。
— titia (@titia_til) April 5, 2026
A sampleがヒント。0 1 3 2 4 5 7 6……。
B 実験。各iを動かせると+2^i。iの左により大きいものが置いてある確率。
D Mが大きい方から考えると、ある品物を買うときの挙動が繰り返されるからメモ化できる気がしたが解けず。
C - Greedy Customers 2
2026年4月19日日曜日
キーサイト・テクノロジープログラミングコンテスト(AtCoder Beginner Contest 454)
E 市松模様に色分けすることでNoの条件は分かるが、構築に苦戦。(A,B)を含む二行を特別視することで構築できた。
— titia (@titia_til) April 18, 2026
F 区間+1/-1加算によりmod Mで全ての要素を0にする操作回数の最小化になった。この問題が解けない。
F - Make it Palindrome 2
G - Mode in the Subtree
2026年4月17日金曜日
AtCoder Beginner Contest 453
E a人とN-a人に分けるとする。どちらにも入れない人がいる場合は双対セグメント木を使って除く。a人とN-a人が可能な人数を累積和で前計算しておくと、鶴亀算でどちらにでも入れていい人数が分かる。二項係数で計算。
— titia (@titia_til) April 11, 2026
G - Copy Query
2026年4月16日木曜日
AtCoder Beginner Contest 452
AtCoder Beginner Contest 452 Fまで。
— titia (@titia_til) April 4, 2026
C len(S)ごとにSを列挙し、(Ai,Bi)の候補を挙げておく。
D 久しぶり。https://t.co/NeYvsecE9N
E Bのindexを固定とすると、0 1 2 0 1 2……みたいな係数をA[i]にかけて和を取るものになる。累積和で頑張る。計算量に調和級数のlogがついた。
G - 221 Substring
2026年4月9日木曜日
Codeforces Round 1091 (Div. 2) and CodeCraft 26
D ランレングス圧縮した後、左右の端から削っていくとか考えたが上手くいかず。
— titia (@titia_til) April 7, 2026
E 大きい数字を後ろから入れる貪欲を考えたが上手くいかず。正当性もまずそうだし、計算量も三乗になりそう。
D. Flip the Bit (Hard Version)
Codeforces Round 1090 (Div. 4)
F x=0のときは、yが奇数なら二分木みたいにして作れる。そうでないときは、y>=xならYES。最初に直線で並べたあと、二つずつ枝分かれさせる。
— titia (@titia_til) April 4, 2026
G B_iの値が小さい方から見る。Counterと隣接する値で決まる。
2026年4月4日土曜日
yukicoder contest 496
No.3492 区間冪乗加算一点取得
No.3493 等比数列の和の素因数
2026年3月29日日曜日
Nebius Round 2 (Codeforces Round 1088, Div. 1 + Div. 2)
C1 -1には使っていない数を順番に入れて良い。A[i]がBのどの範囲にあれば良いか分かるのでチェック。
— titia (@titia_til) March 28, 2026
D bitごとに考えて良い。後ろから見るとk個以上入っているbitが確定していく。
E 木DPするしかなさそう。そこまでのスコアと、gcdとして必要そうな値を持ったがTLE on pretest30でした。
E. Minimum Path Cover
2026年3月28日土曜日
yukicoder contest 495
No.3483 A Forbidden Fruit
No.3484 Just a Maze Game
No.3486 Draw a Rainbow
2026年3月26日木曜日
AtCoder Regular Contest++ 216
AtCoder Regular Contest++ 216 AとCを行ったり来たりしていたが一問も解けなかった。
— titia (@titia_til) March 22, 2026
A ランレングス圧縮したとき、xをa+1+bに交互に変換できる、という操作と言い換えたが上手くいかない。
C 小さい数字から考えたい。0と1だけでも、0の個数の偶奇が絡んで上手くいかない。
A - Reversi 3
2026年3月25日水曜日
AtCoder Beginner Contest 450
E 予めS_Nの長さを求めて、[l,r]のrに近い最も大きいindexを使って、再帰で小さい方へ帰着できると思ったがTLE&REが出てダメ。
— titia (@titia_til) March 21, 2026
F 遅延セグ木DP。戻って良いという条件のもと、1からNへ辿り着く方法を求めたい。スタート地点を2^Mとし、x→yが来たら、[x,y]を半分にし、yにその分を加算。DP[N]が答え。
E - Fibonacci String
2026年3月21日土曜日
yukicoder contest 494 オムニバス
No.3476 {2^n-1}-gon
No.3474 Concat Decimal
No.3473 AtCoder < CMS
No.3477 Yet Another LIS Triangle
No.3478 XOR-Folding Primes
2026年3月8日日曜日
AtCoder Beginner Contest 448
AtCoder Beginner Contest 448 Eまで。D、E両方に苦戦して破滅。
— titia (@titia_til) March 7, 2026
C セグ木
D 座標圧縮してdfs。dfsは苦手意識があるが思いつけて良かった。(が、時間かかりすぎ……)
E mod 10007*M*9で上手くいった。行列累乗とか考えて苦戦。
F Moじゃダメだから2-opt焼きなましかなぁと考えていた。Moでいけるの?
F - Authentic Traveling Salesman Problem
2026年2月27日金曜日
yukicoder contest 493
No.3448 ABBBBBBBBC
2026年2月25日水曜日
AtCoder Regular Contest 215
B 各数字を0と1で塗り分け、数字が異なる間に仕切りを入れる。できるだけ同じ色にしたいので貪欲。
— titia (@titia_til) February 22, 2026
C (x,y,z)と(a,b,c)についてa>=x or b>=y or c>=zなら勝敗が付かないのでUnion-findでくっつける。くっつけたあと、(min(x,a),min(y,b),min(z,c))にして良い。x,y,zについてソートし大きい方から処理。
D - cresc.
E - CNOT Party
F - Scapus
AtCoder × Engineer Guild オンサイトコンテスト ~ACからはじまる27卒キャリア~予選 (AtCoder Beginner Contest 446)
F 可能かどうかは、max(fr,to)ごとに辺をもっておき、グラフを更新していく。可能な場所が増えたらDFS。消す個数は、iまでの頂点から行ける頂点を列挙。
— titia (@titia_til) February 21, 2026
G DPで更新する候補が多くなさそう。候補を持っておき、indexが進むごとに候補を減らした。次の場所をbisectで探したらTLE。bisectをなくしてAC
2026年2月18日水曜日
AtCoder Regular Contest 214
AtCoder Regular Contest 214 AB二完。Dが解けず。
— titia (@titia_til) February 8, 2026
A 斜めを一致
B ある点を0とし一回計算すると、答えはそれらにxor xしたもの。各bitについて、立っている個数と立っていない個数を計算。元のN+1個と比較して、同じものは必ず使う。(十分性は分からず)
D 2ベキで作ろうとしたがN=13を満たせない。
C - Divide into 4 Teams
D - Distinct Sum Grid Path
yukicoder contest 297
No.1520 Zigzag Sum
No.1521 Playing Musical Chairs Alone
2026年2月17日火曜日
yukicoder contest 292
No.1490 スライムと爆弾
2026年2月15日日曜日
AtCoder Beginner Contest 445
G 二部グラフの最大独立集合だと思い、https://t.co/xw3a3nUvRfを参考に実装したが答えが合わず終了。
— titia (@titia_til) February 14, 2026
この前のARCでこの話が流れてたから思いつきやすかったけど、実装していなかった。
G - Knight Placement
2026年2月7日土曜日
yukicoder contest 492
No.3441 Sort Permutation 2
2026年2月2日月曜日
デンソークリエイトプログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 443)
デンソークリエイトプログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 443)Eまで。FもGも分からず。
— titia (@titia_til) January 31, 2026
B 愚直でOK
C シミュレーション
D 左右から更新
E ここに行けばその上全てを壊せる、というブロックがある。そこへたどりついたら、その上全てに行けるとして良い。
F - Non-Increasing Number
G - Another Mod of Linear Problem
2026年2月1日日曜日
yukicoder contest 319
No.1715 Dinner 2
No.1717 Levi-Civita Triangle
No.1716 Bonus Nim
2026年1月28日水曜日
JPRSプログラミングコンテスト2026#1(AtCoder Beginner Contest 442)
あ、Fセグ木DPって書いたけどセグ木使ってない。
— titia (@titia_til) January 24, 2026
最初セグ木でやろうとしていたけど、実装途中で累積minで良いことに気付いてそっちで書いたんだった。
G - Lightweight Knapsack
Codeforces Round 1075 (Div. 2)
C2. XOR-convenience (Hard Version)
D1. Little String (Easy Version)
2026年1月27日火曜日
AtCoder Regular Contest 213 (Div. 1)
AtCoder Regular Contest 213 (Div. 1) Aのみで破滅
— titia (@titia_til) January 25, 2026
A costは転倒数。転倒数は高々36なので36歩以上進む場所は必ずいけるとして良い。DP[i]でi番目を使ったとき獲得したお金として、累積maxを組み合わせればOK。が、DPの初期値を0にしてずっと気付かず13ペナ。序盤、絶対使えないやつがあるもんねぇ。
B - Hamming Distance is not 1
2026年1月25日日曜日
yukicoder contest 491 Go on Back!!
No.3436 [Cherry 8th Tune B] この夏に何が起こるかな?
No.3437 [Cherry 8th Tune C] Silhouette
No.3438 [Cherry 8th Tune D] 競プロは向いてない
2026年1月22日木曜日
AtCoder Beginner Contest 441 (Promotion of Engineer Guild Fes)
F DPと復元をやるだけ。だが、普通に書くとPyPyだとTLE&MLE。高速化しても2caseでTLEが取れず困ったし、ランダムテストしてもどういうケースで落ちているか分からない→ダメ元でcodonで提出したらACした。えー。
— titia (@titia_til) January 17, 2026
G 遅延セグ木で解けそうだが……。
G - Takoyaki and Flip
2026年1月18日日曜日
AtCoder Regular Contest 182
AtCoder Regular Contest 182 ABの後ずっとDを考えていたが分からなかった。
— titia (@titia_til) August 11, 2024
A 左右を見て、それより前に使うものでV_iより大きいものがあってはダメ。それより後で使うものでV_iより小さいものがあってはダメ。
B 二分木
D 難しい場合、端の方は同じ方向に回しそう、から考察が進まなかった。
C - Sum of Number of Divisors of Product
2026年1月16日金曜日
Codeforces Round 1072 (Div. 3)
B. Hourglass
E. Exquisite Array
F. Cherry Tree
G. Nastiness of Segments
2026年1月14日水曜日
AtCoder Regular Contest 212 (Div. 2)
AtCoder Regular Contest 212 (Div. 2) ABDの三完。
— titia (@titia_til) January 11, 2026
A 同じ頂点を含まない二辺の和の値を全探索。
B 有向グラフ→ダイクストラ
C 二乗にはなったつもりだが高速化できず。oeisをずっと見ていた。
D 操作は、i行とi列に*-1することに言い換えられる。負の行があったら操作を行う貪欲を繰り返す。
C - ABS Ball
2026年1月13日火曜日
AtCoder Beginner Contest 440 (Promotion of Engineer Guild Fes)
F SortedMultisetに感謝。丁寧さが1のmultiset、2のmultiset(Bとする)と、機嫌が良い上位len(B)個のmultiset Cと、それ以外Dとを持つ。len(B)の大きさに従い、Cの小さいものとDの大きいものを入れ替えながら計算。定数倍で1testcase通らず、似たコードをたくさん投げたら通った。
— titia (@titia_til) January 10, 2026
E - Cookies
2026年1月3日土曜日
Educational Codeforces Round 186 (Rated for Div. 2)
D maxの最後のindexの位置がどこ以下が決まる。
— titia (@titia_til) December 29, 2025
E 貪欲。小さい箱から順に、その箱を使ったとき効率のよい(z-yが大きい)ものを詰める。
F1 必要なpower pに対して、cを使ったら(p-c)*2に更新(それが何個かは持つ)というDPで通った。TLEのつもりで書いたけど、よく考えたら計算量落ちてそうかも。