No.3441 Sort Permutation 2
自力AC。
index x→P[x]に辺を張り連結成分ごとに分解した後、その差のgcdがxなら、xの約数たちには連結成分-1をプラスする。
と、これが必要条件なのはコンテスト中に分かっていたが、それ以外にも答が増えることはありそうに思い、たとえば、「3 4 2 1」のとき2を使わないようにできるか? と考えていた。
コンテスト後に実験してみると、結構簡単に使わずにソートできたので、上で書いた必要条件が十分性を満たしそう、と思って提出したらAC。
なお、これだけで良いことは、公式解説を開いても「帰納法などで証明可能」としか書いていなかった。現在も証明方針が分かっていないが、やろうとすれば自力で証明できるのだろうか(やる気はない)。
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