ABの二完。ARCで連敗が続く。
コンテスト後のツイート
AtCoder Regular Contest 214 AB二完。Dが解けず。
— titia (@titia_til) February 8, 2026
A 斜めを一致
B ある点を0とし一回計算すると、答えはそれらにxor xしたもの。各bitについて、立っている個数と立っていない個数を計算。元のN+1個と比較して、同じものは必ず使う。(十分性は分からず)
D 2ベキで作ろうとしたがN=13を満たせない。
C - Divide into 4 Teams
解説放送を見てAC。
コンテスト中、SUM/2の二つに分けることは考えたが、その後何も思いつかなかった。
ランダムテストを書いて実験すべきだった、ということはあるかも。SUM/2の二つに分ける方法と、答えとを比較したら答えが導けた可能性はあるね。
今回のSUM/2の二つに分ける方法みたいに、これを使いそうだと感じたのなら、とりあえずそれを求めてみて答えと比較して考えるのは一つの方針としてありそう。
D - Distinct Sum Grid Path
コンテスト直後にしばらく考えても解けなかったが、今考えたら簡単に解けた。
1から順に数字を作っていこうと考えるのは自然(コンテスト中も、まず考えたはずなのだが……)で、右上ルートより左下ルートが大きくなるようにしようとしたら自然に構築できる。
普段なら解ける問題という気もするので、あまり解けなかった原因を考えてもしょうがない気もする。
が、こういうのが解けるかどうかでレートには大きく差が出るんだよねぇ。
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