F DPと復元をやるだけ。だが、普通に書くとPyPyだとTLE&MLE。高速化しても2caseでTLEが取れず困ったし、ランダムテストしてもどういうケースで落ちているか分からない→ダメ元でcodonで提出したらACした。えー。
— titia (@titia_til) January 17, 2026
G 遅延セグ木で解けそうだが……。
2026年1月22日木曜日
AtCoder Beginner Contest 441 (Promotion of Engineer Guild Fes)
2024年11月14日木曜日
Codeforces Round 971 (Div. 4)
F c回シフトしたときの[l,r]の和を計算できるようにしておく。あとは、l,rをmod n で0になるところまで持っていき、周回数*SUMを足す。
— titia (@titia_til) September 3, 2024
G1 B[i]=A[i]-iとしたとき、[l,r]での最頻値の出現回数。検索したらMoと言われて、https://t.co/5mOOOLsyNq からお借りしてしまったけど、別の解き方ありそう。
G1. Yunli's Subarray Queries (easy version)
G2. Yunli's Subarray Queries (hard version)
2024年7月31日水曜日
AtCoder Beginner Contest 322
AtCoder Beginner Contest 322 Eまで。Fの方針は分かっても実装が間に合わない。
— titia (@titia_til) September 30, 2023
C 尺取り。
D 実装がんばる。
E DP。Pを5で固定で解いてしまい2ペナ。
F 左側の連続個数, 右側の連続個数,連続する0の最大長さ,連続する1の最大長さを持てば遅延セグ木/平方分割でいけるとは思ったが実装終わらず。
F - Vacation Query
2024年6月9日日曜日
サントリープログラミングコンテスト2024(AtCoder Beginner Contest 357)
サントリープログラミングコンテスト2024(AtCoder Beginner Contest 357) Eまで。F遅延セグ木に乗るよね?→実装できずに終わる。ひどい……。(実装が下手なだけでなく、立式もおかしかった)
— titia (@titia_til) June 8, 2024
C 再帰で実装
D 等比数列の和の公式
E SCCしてごにょごにょ。
F - Two Sequence Queries
2024年4月4日木曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2024 春(AtCoder Beginner Contest 346)
答え二分探索で上限の値を間違えていた(N+1とかにしてたけど、10^17+1に直した)ことは愚直実装と比較して気付きました。(いくら経っても答えが違うのが現れないので、短いケースにはないんだな、と)
— titia (@titia_til) March 23, 2024
G - Alone
2022年8月31日水曜日
AtCoder Beginner Contest 265
AtCoder Beginner Contest 265 EまでACしたけどEは嘘解法。
— titia (@titia_til) August 21, 2022
A Y円払う回数全探索
B,C シミュレーション
D 二分探索
E https://t.co/GyNtjNzmsIと同じようにやったら通った。自分のコードでは(i,j,k)で障害物にぶつかるものを列挙しているので、300^6の計算量のはず。(簡単に落ちるケースを作れた)
E - Warp
F - Manhattan Cafe
G - 012 Inversion
2022年6月13日月曜日
エイシングプログラミングコンテスト2022(AtCoder Beginner Contest 255)
D イベントソート
— titia (@titia_til) June 11, 2022
E 偶数番目と奇数番目に分けてCounter
F xがIでy番目に出現するとすると、Iでy-1番目までのが左側子孫、y+1番目以降が右側子孫。なことは分かったが、計算量を落せなかった。