ACDEの四完。
コンテスト後のツイート
C 大きい二つ?を端に寄せ、後は偶奇を交互に。二つで良いか分からず、端の候補を3*3個試した。
— titia (@titia_til) September 5, 2026
D 3個の場合を考えたら、最小値がKの倍数で、それを除いた余りがk未満なら負けそう→未証明AC!
E 辺2、辺3でいける場所をUnion-findで繋ぐ。辺1でdfsし、そこから[find(2),find(3)]が等しい箇所へ進む。
B - Halving Subtraction
解説AC。
全く考えていない方針だったのでびっくりした。
Nが小さいからシミュレーションみたいなことをするのでは? という方向性でしか考えられなくなった時点で負けている。
全ての要素を0にすることは可能か? と考えて必要条件で絞っていかなくてはいけなかったが、一旦まずい方針にハマると難しかった。
F - Angst for All Pairs 2
自力AC。
実験すると、(コストが最大の)一枚を除いて他の全てのカードについて、複数毎あるか、複数枚あるものとペアか、どちらかであれば良いと分かる。
複数毎使うカードを全探索すると、コスト計算は累積和を利用すれば計算できる。
自分にとってはBより簡単だったけど、実験したりしてそこそこ時間かかっているから、こっちに取り掛かれば解けたという気はあまりしないねぇ。
0 件のコメント:
コメントを投稿