B. Hourglass
難しくないか?
mを2*kの余りとした後、sとkの大小で場合分けして考える……という方針は簡単に立つけれど、s=kやm=kのときどうなるか? など注意すべきところが多い。
コンテスト後にも2ペナを出してしまった。
E. Exquisite Array
自力AC。
差が大きい順に見て、Union-findで要素をつなぎ、答えを更新していく。しばらく思いつかず結構時間がかかってしまった……。
F. Cherry Tree
自力AC。mod 3での可能な回数の集合を持って木DP。
この解法はmod 3だからできたもの。maspyさんの解説によると、modが任意の場合にもできるらしいが理解できていない。
G. Nastiness of Segments
自力AC。セグ木+二分探索。問題文がやや難読だが、内容は簡単だった。
結局、Bが一番難しい回だったみたい。
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