が実験すると候補だった(未証明)。DPでf(s)は求まるので、一番良いものを採用。
— titia (@titia_til) September 13, 2026
E A[i]を素因数分解して、A[i]より大きい素数のベキやA[i]*pみたいなもののうち最小なものを探して……みたいなことを考えていたがダメな方針な気がする。
2026年9月16日水曜日
Codeforces Round 1121 (Div. 2)
2026年9月15日火曜日
AtCoder Heuristic Contest 071
AtCoder Heuristic Contest 071
— titia (@titia_til) September 13, 2026
穴のコストを20にして、位置(x,y)に長さlにおいたときを全探索。置いたコスト-穴のコストが最も良いものを採用。ただし、(x,y-1)に支えがないときは、そこを穴に加えたときのコストを考える。
これが1531048点で、ビームサーチ化しようとしたが、あまり伸ばせなかった。
Codeforces Round 1120 (Div. 2)
C2 [l,r]から少なくとも一個は使う、という情報がいっぱい来る。包除原理かと思ったができず、コンテスト終盤にセグ木では? と思ったが答えが合わず。
— titia (@titia_til) September 12, 2026
C2. Floor of MEX (Hard Version)
AtCoder Beginner Contest 475
AtCoder Beginner Contest 475 Eまで五完。Gも方針は合っているはず。全体的に実装が下手だった。
— titia (@titia_til) September 12, 2026
B 1000-A_i%1000の各桁の和。0のとき注意(1WA)
C 8000*8000全探索。PyPyでTLEしたがcodonで87msなの何?
D from itertools import permutationsで。
E Binary Trie
F - Rectangle Filling
G - Has Many Divisors
2026年9月8日火曜日
AtCoder Beginner Contest 474
F とりあえず、N/2より大きい数字を合わせた後、そいつらをさらに何回plusするかを二分探索。過剰なものが正か負かで判定したけど、判定方法が悪そう。
— titia (@titia_til) September 6, 2026
G RRRDLLLみたいな横向きに往復を繰り返した後、K-(N-1)回右へ行き、後は左下上右優先で。
F - Increment All Divisors
2026年9月7日月曜日
AtCoder Regular Contest-- 229
C 大きい二つ?を端に寄せ、後は偶奇を交互に。二つで良いか分からず、端の候補を3*3個試した。
— titia (@titia_til) September 5, 2026
D 3個の場合を考えたら、最小値がKの倍数で、それを除いた余りがk未満なら負けそう→未証明AC!
E 辺2、辺3でいける場所をUnion-findで繋ぐ。辺1でdfsし、そこから[find(2),find(3)]が等しい箇所へ進む。
B - Halving Subtraction
F - Angst for All Pairs 2
2026年9月4日金曜日
AtCoder Talent Quest 〜 今から28卒には脱出してもらいます〜予選(AtCoder Beginner Contest 472)
Gはフローっぽさは感じたが、貪欲でいい気がしてしまいダメ。Hが大きい方から貪欲すれば良い気がしてしまい、反例が見つけられずに終わった。
— titia (@titia_til) August 22, 2026
G - Cascading Grid
2026年8月31日月曜日
AtCoder Regular Contest++ 228
AtCoder Regular Contest++ 228 一問も解けずおしまい。
— titia (@titia_til) August 30, 2026
B ずっと後ろから貪欲を考えていたが、終了10分前、前から貪欲なのでは、と思い提出したらWAがなくなりTLE。
あとはセグ木で高速化すればできそう! と思うが実装間に合わず終了。(コンテスト後実装し終わったがまた答えが合っていない)
B - Minimize Topological Order
AtCoder Beginner Contest 473
F セグ木。昨日https://t.co/PoO3wX8ZkIを解いていたのが良かったかも。(yukicoderのこの問題を自力で解けなかったのは大いに反省しています)
— titia (@titia_til) August 29, 2026
G 実験してoeisに入れたらhttps://t.co/3Xgdhp4S3dが出てきて、(x+1)*(x+2)*...(x+n)と書いてあったのでFFT
2026年8月21日金曜日
JPRSプログラミングコンテスト2026#2 (AtCoder Beginner Contest 470)
F 連結成分中に同じ数がなかったら/2する。
— titia (@titia_til) August 8, 2026
G 順位表を見ると既出っぽいので、「sum of mex yukicoder」で検索→https://t.co/2uR6CX9oSZ
の提出からもらってきました。感謝。
E - Concentration
2026年8月18日火曜日
AtCoder Regular Contest 227
AtCoder Regular Contest 227 AB二完だが両方とも苦戦し大失敗。ABの後はDを考えていたが分からない。
— titia (@titia_til) August 16, 2026
A 中央値
B 複数ある数は後で数合わせに使える。
D - Median of Binary Strings
2026年8月14日金曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2026 夏(AtCoder Regular Contest 226)
C 5*5が5個埋まるので、(4n+1)*(4n+1)は空きを4n+1個にできると予想。→終了30秒前に(5*5→9*9→13*13……の)構成方法が分かったが何もできず。(一般の場合は分かってないけど、あと10分くらいあればできそう?)
— titia (@titia_til) August 9, 2026
C - Square Corner Packing
2026年8月3日月曜日
AtCoder Beginner Contest 469
AtCoder Beginner Contest 469 Eが分からずABCDFの五完。Eは二分探索だと思い、食塩水の解説を見に行ったのだが。
— titia (@titia_til) August 1, 2026
A N-K+1
C xのindex
D 「片方がxならOKというx」と「答え(x,y)の組」を持つ。前者は高々二つ、後者は高々四つ。
F 大きい重みから調べUnion-findで繋ぐ。エラトステネスの篩っぽく実装。
E - Pro Exam Eligibility
2026年7月20日月曜日
AtCoder Regular Contest 225
AtCoder Regular Contest 225 Dまで四完だがCでバグらせてしまった。
— titia (@titia_til) July 19, 2026
A 2,4,1,3
B 実験したら0のみのときと11だけのときBの勝ちだった。
C 最小全域木と最大全域木で両方使っている辺は使い、後はKまで、重みが大きい方から使う。二ヶ所バグらせてランダムテストを書いたりしつつ5WA
D 距離の総和/2
E - Gap Swap (hard)
2026年7月18日土曜日
Codeforces Round 1108 (Div. 2)
D 一つでも奇数があると、Bobはそれを二つ目にもっていけるため、一つずつ計算することになる。2ベキに揃えて回数の総和を求める。一つ一つの数字に関する操作回数はDPで前計算。ただし、最初に足した方が効率が良いものがいくつかあるので、それらも前計算しておく。
— titia (@titia_til) July 12, 2026
E. lce4113 and Security Game
2026年7月17日金曜日
AtCoder Regular Contest 223
C mod N で0,1,2,...,N-1となるしかない。転倒数で正負を判定。
— titia (@titia_til) June 28, 2026
D 最初のK枚にドロー0枚、K+2枚にドロー1枚……と場合分けすると思ったのだが。
E 同じ数字が続くところの個数が違ったらNo。それを基準にやっていけばできそうだが実装できず。
D - Xpectation of Cards in Hand with Laboratory
2026年7月16日木曜日
Codeforces Round 1109 (Div. 3)
Codeforces Round 1109 (Div. 3) FのWAが取れない&Gが分からないで非常に不味い。
— titia (@titia_til) July 14, 2026
A 一番長い#
B 貪欲
C gcdごとに
D 区間ごとのabs
E 差分のxorを取る。一回の操作で二ヶ所変えられる。
F. Anya Loves Trees!
G. Yura and Deadlines
2026年7月4日土曜日
yukicoder contest 503
yukicoder contest 503のE、任意modでの掃き出し法か~と思って実装していたら、不定方程式の処理に困って解けなかった。
— titia (@titia_til) July 3, 2026
解説を見たら全然違っていてびっくり。ちゃんと考えないと……
No.3580 二成分の和
No.3581 分数対称差更新区間計数取得
2026年7月3日金曜日
CodeQUEEN 2026 予選 (AtCoder Beginner Contest 462)
F DP。Kが小さいので、index iまで見て、最後の二文字がj,kで、元の部分文字列よりk(<=K)個ABCが増えているときの最小の交換した個数。
— titia (@titia_til) June 13, 2026
G 攪乱順列(完全順列)の求めかたと同じようにできるのでは? と思い考えていたが、漸化式も包除原理も上手くいかなかった。
G - Completely Wrong
2026年7月2日木曜日
Codeforces Round 1106 (Div. 2)
E Fを1、Tを0とし、ここまでのF-Tの数をnow、Fの数をcount、F-TのminをMINとすると、count-MINで計算できる。DP[now][MIN]を考えれば良い(countはindexとnowから計算できる)。nowの区間が[-n,n]くらいあるので、幅を2*n取ったら計算回数がn*(2*n)*(2*n)になってTLEした。定数倍改善が必要。
— titia (@titia_til) June 28, 2026