F 連結成分中に同じ数がなかったら/2する。
— titia (@titia_til) August 8, 2026
G 順位表を見ると既出っぽいので、「sum of mex yukicoder」で検索→https://t.co/2uR6CX9oSZ
の提出からもらってきました。感謝。
2026年8月21日金曜日
JPRSプログラミングコンテスト2026#2 (AtCoder Beginner Contest 470)
2026年8月18日火曜日
AtCoder Regular Contest 227
AtCoder Regular Contest 227 AB二完だが両方とも苦戦し大失敗。ABの後はDを考えていたが分からない。
— titia (@titia_til) August 16, 2026
A 中央値
B 複数ある数は後で数合わせに使える。
D - Median of Binary Strings
2026年8月14日金曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2026 夏(AtCoder Regular Contest 226)
C 5*5が5個埋まるので、(4n+1)*(4n+1)は空きを4n+1個にできると予想。→終了30秒前に(5*5→9*9→13*13……の)構成方法が分かったが何もできず。(一般の場合は分かってないけど、あと10分くらいあればできそう?)
— titia (@titia_til) August 9, 2026
C - Square Corner Packing
2026年8月3日月曜日
AtCoder Beginner Contest 469
AtCoder Beginner Contest 469 Eが分からずABCDFの五完。Eは二分探索だと思い、食塩水の解説を見に行ったのだが。
— titia (@titia_til) August 1, 2026
A N-K+1
C xのindex
D 「片方がxならOKというx」と「答え(x,y)の組」を持つ。前者は高々二つ、後者は高々四つ。
F 大きい重みから調べUnion-findで繋ぐ。エラトステネスの篩っぽく実装。
E - Pro Exam Eligibility
2026年7月20日月曜日
AtCoder Regular Contest 225
AtCoder Regular Contest 225 Dまで四完だがCでバグらせてしまった。
— titia (@titia_til) July 19, 2026
A 2,4,1,3
B 実験したら0のみのときと11だけのときBの勝ちだった。
C 最小全域木と最大全域木で両方使っている辺は使い、後はKまで、重みが大きい方から使う。二ヶ所バグらせてランダムテストを書いたりしつつ5WA
D 距離の総和/2
E - Gap Swap (hard)
2026年7月18日土曜日
Codeforces Round 1108 (Div. 2)
D 一つでも奇数があると、Bobはそれを二つ目にもっていけるため、一つずつ計算することになる。2ベキに揃えて回数の総和を求める。一つ一つの数字に関する操作回数はDPで前計算。ただし、最初に足した方が効率が良いものがいくつかあるので、それらも前計算しておく。
— titia (@titia_til) July 12, 2026
E. lce4113 and Security Game
2026年7月17日金曜日
AtCoder Regular Contest 223
C mod N で0,1,2,...,N-1となるしかない。転倒数で正負を判定。
— titia (@titia_til) June 28, 2026
D 最初のK枚にドロー0枚、K+2枚にドロー1枚……と場合分けすると思ったのだが。
E 同じ数字が続くところの個数が違ったらNo。それを基準にやっていけばできそうだが実装できず。
D - Xpectation of Cards in Hand with Laboratory
2026年7月16日木曜日
Codeforces Round 1109 (Div. 3)
Codeforces Round 1109 (Div. 3) FのWAが取れない&Gが分からないで非常に不味い。
— titia (@titia_til) July 14, 2026
A 一番長い#
B 貪欲
C gcdごとに
D 区間ごとのabs
E 差分のxorを取る。一回の操作で二ヶ所変えられる。
F. Anya Loves Trees!
G. Yura and Deadlines
2026年7月4日土曜日
yukicoder contest 503
yukicoder contest 503のE、任意modでの掃き出し法か~と思って実装していたら、不定方程式の処理に困って解けなかった。
— titia (@titia_til) July 3, 2026
解説を見たら全然違っていてびっくり。ちゃんと考えないと……
No.3580 二成分の和
No.3581 分数対称差更新区間計数取得
2026年7月3日金曜日
CodeQUEEN 2026 予選 (AtCoder Beginner Contest 462)
F DP。Kが小さいので、index iまで見て、最後の二文字がj,kで、元の部分文字列よりk(<=K)個ABCが増えているときの最小の交換した個数。
— titia (@titia_til) June 13, 2026
G 攪乱順列(完全順列)の求めかたと同じようにできるのでは? と思い考えていたが、漸化式も包除原理も上手くいかなかった。
G - Completely Wrong
2026年7月2日木曜日
Codeforces Round 1106 (Div. 2)
E Fを1、Tを0とし、ここまでのF-Tの数をnow、Fの数をcount、F-TのminをMINとすると、count-MINで計算できる。DP[now][MIN]を考えれば良い(countはindexとnowから計算できる)。nowの区間が[-n,n]くらいあるので、幅を2*n取ったら計算回数がn*(2*n)*(2*n)になってTLEした。定数倍改善が必要。
— titia (@titia_til) June 28, 2026
E. Cake Trial
Codeforces Round 1107 (Div. 3)
F. A Bit Odd
2026年6月21日日曜日
yukicoder contest 480 (Gemini Tester)
No.3250 最小公倍数
2026年6月19日金曜日
Order Capital Round 2 (Codeforces Round 1104, Div. 1 + Div. 2)
D (長さ%3,0の個数%3)でbeautifulかは決まるのでDP。だだし、一回も反応しないものはダメなので、後で引く(尺取り)。
— titia (@titia_til) June 18, 2026
E 必要条件で決まるものを決めた後、Aを置換に分解して当て嵌めていけば良いと思ったが上手く出来ず。
E. Permutation Commutation
G. Send GCDs
2026年6月15日月曜日
第七回日本最強プログラマー学生選手権-予選-(AtCoder Regular Contest 222)
第七回日本最強プログラマー学生選手権-予選-(AtCoder Regular Contest 222) A一完でおしまい。
— titia (@titia_til) June 14, 2026
A LRをlの昇順にソートし、rもr_i>r_i-1を満たすもののみ残す。あとは使えるものをheapqで管理して貪欲にやっていく。
B 三分探索を二回したら解けるのでは?→WA&TLE
C 左右の三列に寄せるのでは?→WA
B - Circular RPS
C - 2 Directions vs 4 Directions
D - Shift and Add
2026年6月13日土曜日
yukicoder contest 501
yukicoder contest 501 AだけAC。
— titia (@titia_til) June 5, 2026
連続する数字をまとめて管理するようにしたら色々やりやすかった。
No.3566 Subsequence Sum
No.3567 Modulo Grid
2026年6月7日日曜日
AtCoder Beginner Contest 461
E oooxxxと並んでいて、クエリが来たら一番後ろへ移動させると考える。oの後ろにあるxの合計が答え。セグ木で解けるが、SortedSetが必要と勘違いし迷走
— titia (@titia_til) June 6, 2026
F - Total Product is N
2026年6月5日金曜日
AtCoder Beginner Contest 460
AtCoder Beginner Contest 460 Eまで。
— titia (@titia_til) May 30, 2026
B abs(r1-r2)<=d<=r1+r2
C 大きい方から貪欲
D とりあえず二回操作を行う。その後、"#"から偶数距離にあるもの。
E yの桁を決めると、k*x+y=x+y(mod M)という形になる。yが消える、l*x=0となるようなN以下のxを数える問題になる。gcd(l,M)を考えると計算できる。
F - Farthest Pair Query
2026年5月28日木曜日
Spectral::Cup 2026 Round 2 (Codeforces Round 1100, Div. 1 + Div. 2)
C2 index iについて、j<iなるA[j]はプラス、A[i]はマイナス、j>iはそのまま、としたときの最大値
— titia (@titia_til) May 23, 2026
D 答えで二分探索。混乱したけど、答えより小さいものを、答え以上のものより少なくしたい。
E 二乗なら解けるけど高速化できない。遷移先が区間になったりしないか、とかもらうDPなら、とか考えていた。
E. Deconstruction Tree
F. Load Unbalancing
2026年5月26日火曜日
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459)
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459) Eまで。F分からず。
— titia (@titia_til) May 23, 2026
B 良い書き方を思いつかず。辞書に26個入れた。
C SortedSetを使った。PyPyだとTLEしたのでcodonでAC。
D 奇数番目→偶数番目に、多いものから順に並べる。
E 木DP。二項係数に注意。