estie プログラミングコンテスト2024 (AtCoder Regular Contest 188) AB二完。
— titia (@titia_til) November 23, 2024
A 計算量が分からないDPを祈って投げたら間に合った。(score,なし,A,B,C,AB,BC,CAで終わっている個数をもつ)
B Nが奇数ならgcd(2*K,N)=1。偶数ならgcd(2*K,N/2)=1。
C 2-SATっぽさを感じたが考察進まず終了。
2024年11月27日水曜日
estie プログラミングコンテスト2024 (AtCoder Regular Contest 188)
2024年11月26日火曜日
AtCoder Grand Contest 069
AtCoder Grand Contest 069 A一完できて嬉しい。
— titia (@titia_til) November 24, 2024
A 整理すると、凸関数をmergeしていく問題っぽい(と気付くまで約一時間)。ただし、一ヶ所使わなくなる場所がある。それがどこかを考え、それっぽいのを提出してAC。
B 実はすごく単純な条件なのでは? と色々投げたけど65case中50個ACが最高でした。
B - Pair Guessing
2024年11月19日火曜日
Codeforces Round 988 (Div. 3)
E [1,2],[1,3],...,[1,n]を聞く。全部0ならIMPOSSIBLE。一番はじめに1と返ってきたものから、左端の様子が分かる。
— titia (@titia_til) November 17, 2024
F 答え二分探索。判定は、どの範囲に自分の位置があれば良いか? がn個でてくるので、平面走査みたいにやる。
G 素因数ごとに包除するDP。2^素因数の個数の計算量は必要な気がした。
2024年11月18日月曜日
AtCoder Regular Contest 187
AtCoder Regular Contest 187 AB両方を見てBを中心に考えていたが解けず、その後なんとかAをAC。
— titia (@titia_til) November 17, 2024
A N>=3ならYesだと気付くのが重要。
B 段々になるので、段を数えていけばいいはず→数えられず終了。
B - Sum of CC
C - 1 Loop Bubble Sort
2024年11月17日日曜日
AtCoder Beginner Contest 380
G K個の部分、その前、その後の三つに分ける。K個の部分の転倒数は平均でK*(K-1)/2/2。ずらしたときどうなるかはBITで差分計算できると思う(が、サンプルが合わなかった)。
— titia (@titia_til) November 16, 2024
G - Another Shuffle Window
2024年11月14日木曜日
Codeforces Round 971 (Div. 4)
F c回シフトしたときの[l,r]の和を計算できるようにしておく。あとは、l,rをmod n で0になるところまで持っていき、周回数*SUMを足す。
— titia (@titia_til) September 3, 2024
G1 B[i]=A[i]-iとしたとき、[l,r]での最頻値の出現回数。検索したらMoと言われて、https://t.co/5mOOOLsyNq からお借りしてしまったけど、別の解き方ありそう。
G1. Yunli's Subarray Queries (easy version)
G2. Yunli's Subarray Queries (hard version)
2024年11月12日火曜日
Refact.ai Match 1 (Codeforces Round 985)
D まずできるだけ辺を消す。次数2以上の頂点があれば、それを構成する三角形を消し、辺を減らす。すると森になるのでつないでいく。
— titia (@titia_til) November 9, 2024
次数2以上の頂点xに一回辺を減らす操作をしたら、そこはもう操作しなくていいと勘違いしてはまった。ランダムテストでなんとか気付けて良かった。