F costが小さい方から見る。[L,R,C]が来たら、その後は、Lの後Rまで飛ばして良い。RIGHT[x]を管理し、RIGHT[L]=max(RIGHT[L],R)と更新していく。
— titia (@titia_til) July 27, 2024
G ダイクストラで全頂点から全頂点への最短距離を求めて色々するかと思ったが、全然違ったらしい。
2024年8月2日金曜日
日本レジストリサービス(JPRS)プログラミングコンテスト2024#2(AtCoder Beginner Contest 364)
Educational Codeforces Round 168 (Rated for Div. 2)
E どのindexでレベルアップするかをkごとに記録。SortedSetを使ったらTLEしてしまったけれど、SortedSetを使ってACしている人もいるようなので、実装が下手。まあ、調和級数のlogとSortedSetのルートがつくので計算量的にも結構厳しそうではあるんだよね。
— titia (@titia_til) July 30, 2024
E. Level Up
2024年7月31日水曜日
AtCoder Beginner Contest 322
AtCoder Beginner Contest 322 Eまで。Fの方針は分かっても実装が間に合わない。
— titia (@titia_til) September 30, 2023
C 尺取り。
D 実装がんばる。
E DP。Pを5で固定で解いてしまい2ペナ。
F 左側の連続個数, 右側の連続個数,連続する0の最大長さ,連続する1の最大長さを持てば遅延セグ木/平方分割でいけるとは思ったが実装終わらず。
F - Vacation Query
2024年7月28日日曜日
Codeforces Round 962 (Div. 3)
(Eの続き)右からのindexの累積和を持っておいて、左から足していく。
— titia (@titia_til) July 26, 2024
F いくつの数字以上を使うかを二分探索→等差数列の和で計算し、余った個数を引く。
G https://t.co/JMooQptkIG これ知らないと難しいと思うんだけど、結構解かれているね。
2024年7月27日土曜日
yukicoder contest 438
No.2820 Non-Preferred IUPAC Nomenclature
2024年7月25日木曜日
Codeforces Round 961 (Div. 2)
Codeforces Round 961 (Div. 2) B2が分からず、D高速化できず。
— titia (@titia_til) July 23, 2024
A [n,n-1,n-1,...,2,2,1,1]の累積和。
B1 xとx+1を使う合計回数を全探索
B2 回数はm/xの周囲だけで良さそう→WA
C 前回の操作回数が30回を超えていたら、前回-30回は少なくとも行う、としたら通ったが誤差とか自信ない(logで処理)。
B2. Bouquet (Hard Version)
2024年7月23日火曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2024 夏(AtCoder Beginner Contest 359)
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2024 夏(AtCoder Beginner Contest 359) Fまで。
— titia (@titia_til) June 22, 2024
C 斜めに移動してから横に移動
D bit DPなのはすぐ分かったが実装に苦戦。
E stackを使って、単調減少な板を残しておく。
F heapqを二個用意して受け渡す。