BとEの二完。あとはFを考えていたが分からず。Eは上手い方法が分からず、a,b全探索でcの範囲を定め、その後、ミラー・ラビン素数判定法を使って判定、で通ってしまった。良かったのかなぁ。
No.3483 A Forbidden Fruit
自力AC。
自力ではあるのだけど、たとえば、「M個の中からr個選んだとき、外れ(の一個)が含まれない確率」が1-r/Mであることも計算しないと気付かなかった。
確率について直感が働いてないなぁ。
AtCoder Regular Contest++ 216 AとCを行ったり来たりしていたが一問も解けなかった。
— titia (@titia_til) March 22, 2026
A ランレングス圧縮したとき、xをa+1+bに交互に変換できる、という操作と言い換えたが上手くいかない。
C 小さい数字から考えたい。0と1だけでも、0の個数の偶奇が絡んで上手くいかない。
E 予めS_Nの長さを求めて、[l,r]のrに近い最も大きいindexを使って、再帰で小さい方へ帰着できると思ったがTLE&REが出てダメ。
— titia (@titia_til) March 21, 2026
F 遅延セグ木DP。戻って良いという条件のもと、1からNへ辿り着く方法を求めたい。スタート地点を2^Mとし、x→yが来たら、[x,y]を半分にし、yにその分を加算。DP[N]が答え。
AtCoder Beginner Contest 448 Eまで。D、E両方に苦戦して破滅。
— titia (@titia_til) March 7, 2026
C セグ木
D 座標圧縮してdfs。dfsは苦手意識があるが思いつけて良かった。(が、時間かかりすぎ……)
E mod 10007*M*9で上手くいった。行列累乗とか考えて苦戦。
F Moじゃダメだから2-opt焼きなましかなぁと考えていた。Moでいけるの?