AtCoder Beginner Contest 460 Eまで。
— titia (@titia_til) May 30, 2026
B abs(r1-r2)<=d<=r1+r2
C 大きい方から貪欲
D とりあえず二回操作を行う。その後、"#"から偶数距離にあるもの。
E yの桁を決めると、k*x+y=x+y(mod M)という形になる。yが消える、l*x=0となるようなN以下のxを数える問題になる。gcd(l,M)を考えると計算できる。
titiaのノート
2026年6月5日金曜日
AtCoder Beginner Contest 460
2026年5月28日木曜日
Spectral::Cup 2026 Round 2 (Codeforces Round 1100, Div. 1 + Div. 2)
C2 index iについて、j<iなるA[j]はプラス、A[i]はマイナス、j>iはそのまま、としたときの最大値
— titia (@titia_til) May 23, 2026
D 答えで二分探索。混乱したけど、答えより小さいものを、答え以上のものより少なくしたい。
E 二乗なら解けるけど高速化できない。遷移先が区間になったりしないか、とかもらうDPなら、とか考えていた。
E. Deconstruction Tree
F. Load Unbalancing
2026年5月26日火曜日
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459)
東京海上日動プログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 459) Eまで。F分からず。
— titia (@titia_til) May 23, 2026
B 良い書き方を思いつかず。辞書に26個入れた。
C SortedSetを使った。PyPyだとTLEしたのでcodonでAC。
D 奇数番目→偶数番目に、多いものから順に並べる。
E 木DP。二項係数に注意。
F - -1, +1
Codeforces Round 1099 (Div. 2)
Codeforces Round 1099 (Div. 2) AC二完。過去最悪の順位なんですが。
— titia (@titia_til) May 21, 2026
A 1 3 5 7...
B 分からず。
C min(A)<=2のときは、1や2への回数の小さい方。そうでないときは、どこで合流させれば良いか定まる。
D dfsで決定できる値を決定した後、nの小さい方から適当に決めて良いと思ったがWA。
B. Another Sorting Problem
D. Maximum Prefix Sums
2026年5月24日日曜日
yukicoder contest 500
No.3550 Another Rurumaru Function Problem
No.3551 Regions by Random Points 2
No.3552 Triangular Coloring
2026年5月21日木曜日
Educational Codeforces Round 190 (Rated for Div. 2)
D (2,2)を使うなら、次の(3,3)まで行くか、それ以前に(3,x)があればダメ。各(a,a)について何回使うことにか係数を足していく。
— titia (@titia_til) May 18, 2026
E 不要なものを取り除くとPの昇順、Cの降順になる。tp,tcにより、どの範囲ならp+cになるとか、tp+d+cになる、とかが分かるので、p、c、p+cについてセグ木を立てる。
E. Minimum Influence
2026年5月20日水曜日
AtCoder Regular Contest++ 220
AtCoder Regular Contest++ 220 Aしか解けず。
— titia (@titia_til) May 17, 2026
A 6の倍数xとx/2、x/3を利用すると、35以上は全て作れる。34以下で作れないものについては、約数列挙を利用して全探索&埋め込みした。
Bはグラフの問題になる気がしたが分からず。Cはindexの小さい順に決めるしかないはずだが解けない。