オムロンプログラミングコンテスト2026 (AtCoder Beginner Contest 479) Eまで。Fがすぐ分からなかったのでG行ったら解けず終了。 C bit全探索 D 左右から累積max、累積minを取っておけば、「左にいって右」などの最小コストが計算可能 E 子孫に足すか、全体に足して子孫に引くか。
— titia (@titia_til) October 11, 2026
titiaのノート
2026年10月16日金曜日
オムロンプログラミングコンテスト2026 (AtCoder Beginner Contest 479)
2026年10月9日金曜日
Codeforces Round 1125 (Div. 3)
E 下にいくのをx回した後、斜め移動して折り返す。累積和で。 F 個数が奇数の素数を管理し、積がA_iの奇数の素因数の積と一致する個数を足す。積が大きい場合で悩んでmodを取ったらWA。10^6を超えたら打ち切るようにしてAC。 G 最小全域木を取る。あとはdが大きい方から削る。xが大きい方から尺取り。
— titia (@titia_til) October 7, 2026
H. A Problem to Warm Up the Eyebrows
2026年10月6日火曜日
AtCoder Regular Contest 231
AtCoder Regular Contest 231 A解けないし、Bがギャグだと気付くまで100分かかっておしまい。 B 1024の桁のbitを使えば1000以下のどんなmexでも作れる。 D 実験したら後手必勝になったけど本当?
— titia (@titia_til) October 4, 2026
A - Two Dimensional Invader
2026年9月24日木曜日
AtCoder Regular Contest++ 230
AtCoder Regular Contest++ 230 一問も解けず。
— titia (@titia_til) September 20, 2026
A 辺を何回使うか? みたいに考えると、子がx個のとき、https://t.co/IcD1TMkmJu が係数になるが、この求め方が分からない。二乗かかってしまう。
(なんか最後のWAの提出で違うoeisへのリンクを貼ってしまった。どうでも良いけど)
A - Meeting on Tree
2026年9月23日水曜日
Codeforces Round 1122 (Div. 3)
D A[i]をindex 0におきたいなら、A[i]-iになる。index jにおきたいなら、A[i]-i+jになる。つまり、A[i]-iが隣あっていないと隣接させられない。
— titia (@titia_til) September 21, 2026
E メモ化再帰したら通った。
F. MEX Replacement
2026年9月16日水曜日
Codeforces Round 1121 (Div. 2)
が実験すると候補だった(未証明)。DPでf(s)は求まるので、一番良いものを採用。
— titia (@titia_til) September 13, 2026
E A[i]を素因数分解して、A[i]より大きい素数のベキやA[i]*pみたいなもののうち最小なものを探して……みたいなことを考えていたがダメな方針な気がする。
E1. A Prime Flood (Easy Version)
2026年9月15日火曜日
AtCoder Heuristic Contest 071
AtCoder Heuristic Contest 071
— titia (@titia_til) September 13, 2026
穴のコストを20にして、位置(x,y)に長さlにおいたときを全探索。置いたコスト-穴のコストが最も良いものを採用。ただし、(x,y-1)に支えがないときは、そこを穴に加えたときのコストを考える。
これが1531048点で、ビームサーチ化しようとしたが、あまり伸ばせなかった。