Eまで五完でレートをまた下げる。
コンテスト後のツイート
デンソークリエイトプログラミングコンテスト2026(AtCoder Beginner Contest 443)Eまで。FもGも分からず。
— titia (@titia_til) January 31, 2026
B 愚直でOK
C シミュレーション
D 左右から更新
E ここに行けばその上全てを壊せる、というブロックがある。そこへたどりついたら、その上全てに行けるとして良い。
F - Non-Increasing Number
解法ツイートを見たら当たり前に感じたが、実際にACするのは結構大変だった。
最後に使った数字がxで、Nで割った余りがyのとき……というDPを考えるしかなさそう。
この(x, y)が被ってはダメ、という状況になれば状態数を抑えられる。そのためには、上の桁につけていくのではなく、下の桁に数字を付け足していけば良い!(桁DPで下の桁に足していくような発想ですね)
あとはDPの復元をすればOK。
なのだが、最小性を言うため、どの数字を使うか、という順番も大事。
普通にやればこの順番を満たすのだが、ソートしたりしてしまいハマった。
一桁のときは、
・[(1, 1), (2, 2), (3, 3), (4, 4),...]
となっており、これが一番上の桁なのだがから、
左から順番に、かつ次に使う数字が小さい順に探索していけばOK。