2026年8月31日月曜日

AtCoder Regular Contest++ 228

 一問も解けずおしまい。しかし、Bは解けなくてはいけない問題だった。

コンテスト後のツイート


B - Minimize Topological Order

 コンテスト中の方針でAC。
 値を変更したらセグ木の更新を二ヶ所しなくてはいけないのに、一ヶ所しかしていなかったせいでした。

 最初にとりあえず一列に並べて置いて、後ろの一段を先祖のどこかへ付け替える……と考えていたのがまずかった模様。これだと正当性がよく分からないし、葉から考えるのが自然(?)にも思える。

 根から順番に木を構成すると考えれば貪欲の正当性も分かりやすかった。
 

AtCoder Beginner Contest 473

 久しぶりの全完だが、良い順位とは言えず。

 Dは「最後の一要素を場合分け」が正当であったらしい。確かに、これをすれば無駄な探索を省けるが、こういう枝狩りみたいなのを要求されるると思っていなかったため、思いついた後も正しい解法とは思えなかった。

コンテスト後のツイート





2026年8月21日金曜日

JPRSプログラミングコンテスト2026#2 (AtCoder Beginner Contest 470)

 既出に気付けたおかげで、久しぶりに2400パフォを獲得。全完チャンスだったねぇ。

コンテスト後のツイート



E - Concentration

 自力AC。
 DP[x毎既知][y毎取得][z消費ライフ]とする方針で合っていた。

 コンテスト中は、y枚取得しているとき残っているカードの枚数をN-yにするのを忘れて、yのまま計算していたため答えが合わなかった。
 これくらい気付いて欲しいものなのだが、今(コンテスト後)にコードを見直したときも気付けず、デバッグ出力を行って気付けたので、コンテスト中に気付けないのは仕方ないのかなぁ。

2026年8月18日火曜日

AtCoder Regular Contest 227

 AB二完。

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D - Median of Binary Strings

 解説放送を見てAC。

 全く思いつかなかったのでどうしようもない。なかなか天才的な発想が必要だった。
 これはコンテスト中に解けた気がしないので、他の問題にいくべきでした。







2026年8月14日金曜日

ユニークビジョンプログラミングコンテスト2026 夏(AtCoder Regular Contest 226)

 Bまで二完。

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C - Square Corner Packing

 自力AC。
 ツイートに書いた解法であっていた。HかWが偶数の場合は愚直で良く、(4n+1)*(4n+1)の最大の正方形を入れて、あとは愚直でOK。

 が、実装は大変だった。10分ではとても実装終わらず。早く実装できている人は凄いなぁ。

2026年8月3日月曜日

AtCoder Beginner Contest 469

 E解けずABCDFの五完。

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E - Pro Exam Eligibility

 キーワードを見てAC。解けなくてはいけない問題だった。

 二分探索だと思ったものの判定問題が解けなかった。
 これは「oとxに上手く値を振り分ければ」連続部分列の和が0以上になるか? という問題になり解ける。

 「oとxに上手く値を振り分ければ」の部分、最近だとこの問題で同じようなことをやっていて、このときは解けている。しかし、実数値を振り分ける問題は見たことがなく、頭が働かなかったのだと思う。
 


2026年7月20日月曜日

AtCoder Regular Contest 225

 Dまで四完。Cでバグらせたのが敗因。

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E - Gap Swap (hard)

 解説AC。

 実験しなきゃ思いつかなかったと思うけど、実験する時間もなかったし仕方なかったか。
 近くの場所へ移動させる貪欲は思いついていたけどねぇ。