AtCoder Regular Contest++ 228 一問も解けずおしまい。
— titia (@titia_til) August 30, 2026
B ずっと後ろから貪欲を考えていたが、終了10分前、前から貪欲なのでは、と思い提出したらWAがなくなりTLE。
あとはセグ木で高速化すればできそう! と思うが実装間に合わず終了。(コンテスト後実装し終わったがまた答えが合っていない)
titiaのノート
2026年8月31日月曜日
AtCoder Regular Contest++ 228
AtCoder Beginner Contest 473
F セグ木。昨日https://t.co/PoO3wX8ZkIを解いていたのが良かったかも。(yukicoderのこの問題を自力で解けなかったのは大いに反省しています)
— titia (@titia_til) August 29, 2026
G 実験してoeisに入れたらhttps://t.co/3Xgdhp4S3dが出てきて、(x+1)*(x+2)*...(x+n)と書いてあったのでFFT
2026年8月21日金曜日
JPRSプログラミングコンテスト2026#2 (AtCoder Beginner Contest 470)
F 連結成分中に同じ数がなかったら/2する。
— titia (@titia_til) August 8, 2026
G 順位表を見ると既出っぽいので、「sum of mex yukicoder」で検索→https://t.co/2uR6CX9oSZ
の提出からもらってきました。感謝。
E - Concentration
2026年8月18日火曜日
AtCoder Regular Contest 227
AtCoder Regular Contest 227 AB二完だが両方とも苦戦し大失敗。ABの後はDを考えていたが分からない。
— titia (@titia_til) August 16, 2026
A 中央値
B 複数ある数は後で数合わせに使える。
D - Median of Binary Strings
2026年8月14日金曜日
ユニークビジョンプログラミングコンテスト2026 夏(AtCoder Regular Contest 226)
C 5*5が5個埋まるので、(4n+1)*(4n+1)は空きを4n+1個にできると予想。→終了30秒前に(5*5→9*9→13*13……の)構成方法が分かったが何もできず。(一般の場合は分かってないけど、あと10分くらいあればできそう?)
— titia (@titia_til) August 9, 2026
C - Square Corner Packing
2026年8月3日月曜日
AtCoder Beginner Contest 469
AtCoder Beginner Contest 469 Eが分からずABCDFの五完。Eは二分探索だと思い、食塩水の解説を見に行ったのだが。
— titia (@titia_til) August 1, 2026
A N-K+1
C xのindex
D 「片方がxならOKというx」と「答え(x,y)の組」を持つ。前者は高々二つ、後者は高々四つ。
F 大きい重みから調べUnion-findで繋ぐ。エラトステネスの篩っぽく実装。
E - Pro Exam Eligibility
2026年7月20日月曜日
AtCoder Regular Contest 225
AtCoder Regular Contest 225 Dまで四完だがCでバグらせてしまった。
— titia (@titia_til) July 19, 2026
A 2,4,1,3
B 実験したら0のみのときと11だけのときBの勝ちだった。
C 最小全域木と最大全域木で両方使っている辺は使い、後はKまで、重みが大きい方から使う。二ヶ所バグらせてランダムテストを書いたりしつつ5WA
D 距離の総和/2