AtCoder Regular Contest 225 Dまで四完だがCでバグらせてしまった。
— titia (@titia_til) July 19, 2026
A 2,4,1,3
B 実験したら0のみのときと11だけのときBの勝ちだった。
C 最小全域木と最大全域木で両方使っている辺は使い、後はKまで、重みが大きい方から使う。二ヶ所バグらせてランダムテストを書いたりしつつ5WA
D 距離の総和/2
titiaのノート
2026年7月20日月曜日
AtCoder Regular Contest 225
2026年7月18日土曜日
Codeforces Round 1108 (Div. 2)
D 一つでも奇数があると、Bobはそれを二つ目にもっていけるため、一つずつ計算することになる。2ベキに揃えて回数の総和を求める。一つ一つの数字に関する操作回数はDPで前計算。ただし、最初に足した方が効率が良いものがいくつかあるので、それらも前計算しておく。
— titia (@titia_til) July 12, 2026
E. lce4113 and Security Game
2026年7月17日金曜日
AtCoder Regular Contest 223
C mod N で0,1,2,...,N-1となるしかない。転倒数で正負を判定。
— titia (@titia_til) June 28, 2026
D 最初のK枚にドロー0枚、K+2枚にドロー1枚……と場合分けすると思ったのだが。
E 同じ数字が続くところの個数が違ったらNo。それを基準にやっていけばできそうだが実装できず。
D - Xpectation of Cards in Hand with Laboratory
2026年7月16日木曜日
Codeforces Round 1109 (Div. 3)
Codeforces Round 1109 (Div. 3) FのWAが取れない&Gが分からないで非常に不味い。
— titia (@titia_til) July 14, 2026
A 一番長い#
B 貪欲
C gcdごとに
D 区間ごとのabs
E 差分のxorを取る。一回の操作で二ヶ所変えられる。
F. Anya Loves Trees!
G. Yura and Deadlines
2026年7月4日土曜日
yukicoder contest 503
yukicoder contest 503のE、任意modでの掃き出し法か~と思って実装していたら、不定方程式の処理に困って解けなかった。
— titia (@titia_til) July 3, 2026
解説を見たら全然違っていてびっくり。ちゃんと考えないと……
No.3580 二成分の和
No.3581 分数対称差更新区間計数取得
2026年7月3日金曜日
CodeQUEEN 2026 予選 (AtCoder Beginner Contest 462)
F DP。Kが小さいので、index iまで見て、最後の二文字がj,kで、元の部分文字列よりk(<=K)個ABCが増えているときの最小の交換した個数。
— titia (@titia_til) June 13, 2026
G 攪乱順列(完全順列)の求めかたと同じようにできるのでは? と思い考えていたが、漸化式も包除原理も上手くいかなかった。
G - Completely Wrong
2026年7月2日木曜日
Codeforces Round 1106 (Div. 2)
E Fを1、Tを0とし、ここまでのF-Tの数をnow、Fの数をcount、F-TのminをMINとすると、count-MINで計算できる。DP[now][MIN]を考えれば良い(countはindexとnowから計算できる)。nowの区間が[-n,n]くらいあるので、幅を2*n取ったら計算回数がn*(2*n)*(2*n)になってTLEした。定数倍改善が必要。
— titia (@titia_til) June 28, 2026